| ■技術部 |
| 目的: |
有害化学物質の使用量削減 |
| 目標: |
●代替え素材の調査・変更。削減効果のまとめ(1年目)
1.国内外の公的基準、他社動向の調査実施
2.対象物質の選定を行い、製品への不使用を確認するための手順作成
3.トイレ領域製品について、対象化学物質の使用状況の調査実施。 |
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| ■企画部 (開発企画グループ) |
| 目的: |
対象新製品の開発日程の遅れ発生を0とする。 |
| 目標: |
今年度主要開発製品の発売日程を厳守し、開発工数の短縮化を推進する。 |
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| ■企画部 (営業企画グループ) |
| 目的: |
広告販促物の再生紙使用率を向上する。
07年度50%以上
08年度75%以上
09年度100%とする。
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| 目標: |
営業企画Gにて発行する、国内作成の広告販促物の再生紙使用率を85%以上にする。 |
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| ■サービスセンター (カスタマーサービスグループ) |
| 目的: |
製品ライフサイクルの延長 |
| 目標: |
07年度同様に、設置済み製品に対して、定期点検、日常点検の推奨を設置先に行ない製品ライフサイクル(設置後)の延長を推進する。 |
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| ■営業部 |
| 目的: |
エコラベル(タイプU)取得のベビーシートとベビーキープを普及・浸透させる。返品削減 |
| 目標: |
当社が独自に設定した環境配慮製品認定基準に適合し、且つ認定された環境ラベルタイプU主力製品である「ベビーキープスリム/フィット」「ベビーシートMP」についてその月次販売目標、年度販売目標を達成させる。
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| ■サービスセンター (デマンドグループ) |
| 目的: |
営業部の年間返品率を減少する。
(但し、当社の事情による不可抗力の返品は除く。) |
| 目標: |
コンビウィズ営業部の返品の実態を毎月報告し、営業部が返品の対策を検討・実施できるようにサポートする。 |
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| ■保育サービス部 (シッター管理グループ) |
| 目的: |
シッター及び利用客に対し、環境活動を浸透させる
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| 目標: |
販促・営業活動の中で環境活動内容を紹介する。
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| ■保育サービス部 (管理研修グループ) |
| 目的: |
環境教育活動の内容を新園に対し周知し、理解を深める。
保育園での環境教育活動内容を外部に周知する。
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| 目標: |
1.環境に関する社会問題を園長ミーティングにて紹介する。
2.販促・営業活動の中で環境活動内容を紹介する。
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| ■管理部 |
| 目的: |
環境に配慮した自社の活動をより深く理解するため要員全体のレベルアップを図る。 |
| 目標: |
要員全体のレベルアップを図るため、イントラでの出題とテストを実施する。
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| ■各保育園 |
※各保育園の環境への取組については、各保育園のトップページに記載
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| ■ 宮の台保育園 |
| 目的: |
環境教育活動への理解を深め、内容を充実させる。 |
| 目標: |
07年度の活動を踏まえて、園の年間指導計画に沿い、各年齢・目的に添った環境活動を行う。
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| ■ 高円寺北保育園 |
| 目的: |
環境教育活動への理解を深め、内容を充実させる。 |
| 目標: |
07年度の活動を踏まえて、園の年間指導計画に沿い、各年齢・目的に添った環境活動を行う。
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| ■ 中央八丁目保育園 |
| 目的: |
保育園生活を通じて、環境活動についての理解を深める。 |
| 目標: |
07年度の活動を踏まえて、園の年間指導計画に沿い、各年齢・目的に添った環境活動を行う。
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